XMAX 4つの特長

1.軽快&スポーティ
スクーターでありながら、インナーチューブがハンドルクラウン部まで貫通するモーターサイクルタイプのフロントサスペンションを採用し、良好なクッション性とフロント接地感を兼ね備え、183kgの軽量ボディと相まって軽快でスポーティなハンドリングとなっている。剛性バランスに優れた軽量フレームにBLUE CORE(ブルーコア)※” エンジンを搭載し、走りの楽しさと燃費・環境性能の両立をしている。
※“BLUE CORE (ブルーコア)”とは走りの楽しさと燃費・環境性能の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想で、高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図っています。
※ 画像は海外のクローズドスペースで撮影したものです。仕様が国内モデルとは一部異なります。

2.快適な走りをサポートする充実装備
防風効果を高めた可動域が100mmの無段階調整電動スクリーンを新たに採用。市街地から郊外までスムーズな発進や加速をサポートするトラクションコントロールシステムの最適化や、やむを得ない急制動を周囲に知らせるエマージェンシーストップシグナルなど日常走行に便利な機能をアップデート。また、USB Type-C端子対応ソケットの装備し、専用アクセサリーのグリップウォーマーをオプション設定。ON/OFF操作画面がディスプレイに表示され、ハンドルスイッチ操作で温度調整が可能となっている。
※ 画像は海外のクローズドスペースで撮影したものです。仕様が国内モデルとは一部異なります。

3.上品さと躍動感が両立する洗練されたスタイリング
XMAXデザインの系譜を継承し、新装備となる電動スクリーン・軽量マフラーを刷新。上品さと躍動感の両立というXMAXデザインへ昇華している。フロントフェイスは、スクリーン形状と調和させることで、新機能と車体全体の一体感を高め、風を切るような爽快感あるスポーティなイメージを演出。軽量化したマフラーは、新作マフラープロテクターの一部を塗装とすることでマス集中を表現している。 ※ 写真は合成によるイメージです。


4.視認性に配慮した”つながる”機能搭載ディスプレイ
視認性に配慮したオールインワン型スモークレンズディスプレイは、右側にTFTパネル・左側にLCDパネルを配置。専用アプリ「Y-Connect」をインストールしたスマートフォンと連携することで、ディスプレイ内に通話・通知など多彩な情報を表示することが可能となる。また、ナビゲーションアプリ「Garmin StreetCross」を車両とペアリングすれば、ナビゲーション機能が利用可能となり、目的地までの走行を快適にサポートする。
※ プレイは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。
カラー&スタイリング
※ 画像はCG合成によるイメージで、国内モデルとカラーおよび仕様が一部異なる場合があります。
価格・仕様

メーカー希望小売価格
XMAX ABS
737,000円 [消費税10%含む](本体価格 670,000円)
発売日は2025年4月14日(月)です。
御予約・お問い合わせお待ちしております。


